2011年 09月 08日

鎮魂の夕景色。

(私事にわたり、恐縮です。友人が本日の午後亡くなり、その病室から。多分、明日の朝、プライベートに傾いたことを後悔すると思いますが)


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by hirofumi_nakayama | 2011-09-08 21:59 | in Kamakura city | Comments(6)
Commented by uki at 2011-09-09 06:18 x
ご自分のありのままの気持ちを吐き出してこそのブログではありませんか?
この場に集うのは、nakayamaさんと気持ちを共有したいというかた達ばかりと思います。
沈む夕日がお友達に重なったのでしょうか。。
ご友人のご冥福をお祈りいたします。
Commented by hisami at 2011-09-09 06:40 x
ご友人のご冥福心よりお祈りいたします。

このところ気持ちの晴れることのない中山さんではないでしょうか?
案じております。
ukiさんのおっしゃる通りです。
ご自分の気持ちを現すことで、気持ちを落ち着かせることができると思います。
どうぞ気を落とされぬよう。
明日もブログ待っています。
Commented by ぷろとん at 2011-09-09 07:35 x
ご友人のご冥福をお祈りいたします。
ukiさん、hisamiさんと同感です。
そして、その場に駆けつけられた中山さんという友がおられて、ご友人はどれだけ心強かったかと思うのです。
Commented by さくら at 2011-09-09 07:40 x
私も皆さんと同じです。共有できるのがブログですよね。
私も昨年、友人を失いました。残されたお母様が気がかりでずっと交流を続けております。
ご友人のご冥福をお祈りいたします。
ご友人に届く素敵なブログ待ってます。


Commented by colletgarden at 2011-09-09 11:57
ご友人のご冥福をお祈りいたします。
私も皆さんと同じ気持ちです。
nakayamaさんの写真に癒され、そして勇気付けられているので
す。こういうときこそお気持ちを吐露されていいのではないでしょうか?
今日もお写真が素敵です。
Commented by hirofumi_nakayama at 2011-09-09 21:41
みなさま、暖かいお言葉をありがとうございました。
先月、お袋が息を引き取った同じ病院で、また友人の死を看取り、感傷的になっているのではないかと、疑いました。
でも、やっぱり、感傷的でした。時々は、お許し下さい。


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