2011年 09月 29日

秋色・続き。


今日もまた、昨日秋色を見た同じ場所に行ってみる。
「性懲りもなく」という日本語は、英語で何と表現するんだろうと、突然気になった。思いつかなかった。
(CANON EOS 5D Mark2)

b0022268_21384668.jpg




b0022268_21563855.jpg


by hirofumi_nakayama | 2011-09-29 21:39 | in Kamakura city | Comments(4)
Commented by uki at 2011-09-30 07:05 x
わたしも北鎌倉で、色にならない秋色を感じてきました。
しいて言うなら、こんな優しい透明色かな?と。。。
目に飛び込んできたのは彼岸花の「赤」で、これも鎌倉の秋の色と言えますね。
「つかの間の鎌倉時間」に性懲りもなく?!、また出かけて行きそうです(笑)
Commented by ET at 2011-09-30 14:08 x
IN SPITE OF ? いい言い方なら PERSISTENT? ちょっと嫌な言い方なら INCORRIGIBLE? ニュアンスがずいぶん違いますよね。 日本語のいい感じの’色’ではないものです。 文化の違いもあるのでしょうが、改めて日本語って綺麗だな~と感じました。
Commented by hirofumi_nakayama at 2011-09-30 23:05
ukiさん、昨日、今日と、少し暑いくらいの陽射しでしたが、透明な秋の光を感じるようでしたね。次回「性懲りもなく」こちらにお見えになる時には、高崎屋のビールを是非。
Commented by hirofumi_nakayama at 2011-09-30 23:09
ETさん、<reluctant positivity>とか、考えてみましたけど、いまいちで。やっぱり、日本語は奥が深いです。


<< 秋色の夕景色。      秋色。 >>