2011年 10月 04日

ガラス瓶の世界。

由比ヶ浜大通り。ガラスが秋色を作ったり、虚構と現実の間を演出したり。
(CANON EOS 5D Mark2)

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by hirofumi_nakayama | 2011-10-04 21:40 | in Kamakura city | Comments(4)
Commented by ぷろとん at 2011-10-05 21:47 x
これも、秋色ですね。
ガラスというのは、魅力的でとても難しい被写体だなぁとおもっています。
Commented by hirofumi_nakayama at 2011-10-05 21:55
ぷろとんさん、ガラスに写る景色は大好きです。一瞬のうちに世界をメルヘンにする力を持っています。
Commented by colletgarden at 2011-10-05 22:01
素敵なお写真ですね。
一瞬にして世界をメルヘンにする力...本当にそうだと思います。そして
↑のお写真からは、ノスタルジックな、少し甘い感じの何かを思い出させてくれる気がします。
Commented by riko at 2011-10-05 23:24 x
ん?この瓶は見覚えがありますぞ。
もしかすると、CLOUD BLDG.のショーウィンドウでしょうか?
季節ごとに優しく風合いのある花たちが挿してあるのですね♪


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