2013年 01月 20日

ウィンドー・ピクチャー。

お店のウィンドーの中に陽射しが注ぎ、思いがけない景色が現れる時がある。鎌倉、御成通りのカフェで。

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御成町の骨董屋は、ウィンドーに並べられた商品、それだけで景色を構成している。

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by hirofumi_nakayama | 2013-01-20 20:59 | in Kamakura city | Comments(8)
Commented by uki at 2013-01-21 18:54 x
あら、まあ、まるでヴェネツィアンガラスの輝きですね♪
Commented by ぷろとん at 2013-01-21 20:51 x
上の写真のさかさの世界も素敵ですが、
下の写真の、一見雑然とした宝物の山は、魅力ですね。
ガラス窓に張り付いてしまいそうです。
Commented by hirofumi_nakayama at 2013-01-21 21:55
ukiさん、「ビブリア古書堂の事件手帖」第2回が終わりました。実際には、妙本寺にバス停はありませんけどね。さて、次はどこが舞台か、楽しみですね。
Commented by hirofumi_nakayama at 2013-01-21 21:56
ぷろとんさん、この宝の山、いつもパリみたいだなって思いながら店の前を通り過ぎます。油絵なんかも売ってるし。面白いです。
Commented by uki at 2013-01-22 20:36 x
はい、妙本寺前のバス停、ほんとにあるなら乗ってみたいです♪
夜の浄智寺での場面もありましたね。
Commented by hirofumi_nakayama at 2013-01-23 21:33
ukiさん、見落としたようです。竹垣の横を自転車が走るシーンでしたか?
Commented by uki at 2013-01-24 19:03 x
せどり屋さんと五浦くんが、夜更けに浄智寺の総門前の石段に座って、おしゃべりしているシーンでしたよ。
余談ですが、浄智寺の閑栖さんは、元TBSプロデューサーという経歴をお持ちとか!?
Commented by hirofumi_nakayama at 2013-01-25 22:43
ukiさん、なるほど。あのシーンですね。ちょっとぼやっと見てました。


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