2014年 02月 01日

落椿の道。

落椿が敷かれた山道。椿を避けながら走り過ぎた。俳句では落椿は春の季語だそうだ。

b0022268_20573527.jpg


by hirofumi_nakayama | 2014-02-01 20:55 | in Kamakura city | Comments(6)
Commented by hisami at 2014-02-02 09:37 x
なんて シャレオツ な道なんでしょ!
踏まないように走る様を想像すると私なら けんぱーけんぱーけんけんぱ~(^^♪ になってしまいそうです。
Commented by chizu at 2014-02-02 13:58 x
可愛いですね!hisamiさんおしゃるように、”シャレオツな道”に同感です!この道はいつものコースですか?
Commented by uki at 2014-02-02 16:24 x
ぽとり、ぽとりとそのまんまのの形で朽ちる椿は、潔いですよね。
確かに、踏むのは忍びなくて、気を使って歩きます。。
~うららかに 寒をまたいで 落椿~
(あ~、春と冬の季語がごちゃ混ぜです・・・ 汗)
Commented by hirofumi_nakayama at 2014-02-02 20:43
hisamiさん、小さい頃、よく遊びました。どちらかいうと、女の子の遊びだったかな。その頃は、男の子はよく馬跳びをしていましたね。
Commented by hirofumi_nakayama at 2014-02-02 20:45
chizuさん、いつもではないですが、私のランニングコースの一つです。秋の紅葉の時には結構見せてくれます。
Commented by hirofumi_nakayama at 2014-02-02 20:46
ukiさん、私の句です。
落椿 よけて走って 千鳥足
川柳のようになりました。


<< マユミの実。      貴婦人の開花。 >>