2015年 07月 26日

134号線の疾走。

七里ヶ浜の海沿いに134号線。渋滞で有名な道路に、車の見えない一瞬の空白。
バイク、ロードバイク、ランナーが疾走する。遊歩道を走る自転車と散歩する人だけがのんびりしている。

b0022268_19341750.jpg


by hirofumi_nakayama | 2015-07-26 20:33 | sea,shore,beach | Comments(4)
Commented by tossyk at 2015-07-26 21:17
夏の鎌倉も好きです。nakayamaさんと出会う前、次女が小学生のとき暑いなか、歩いたのを思い出しました。
あの頃は、お隣の江の島花火大会は8月の第一木曜でしたっけ??

我が町生誕、西田幾多郎先生の碑のところ。
撮っていただき嬉しいです。
「七里濱 夕日漂ふ波の上に伊豆の山々果てし知らずも」
西田先生も日本海の夕日があんなにも綺麗なのに
やっぱり、稲村ヶ崎、七里ヶ浜が好きだったのでしょうか…。
Commented by さくら at 2015-07-27 07:48 x
こんな瞬間もあるのですね。
朝のお天気情報カメラで毎朝、江の島が映るのですが
これを観て今日も頑張ろうって出勤します。
本当は会社よりそちらに行きたいのですがね。。。。
Commented by hirofumi_nakayama at 2015-07-27 21:04
tossykさん、西田幾多郎さんが住んだ稲村ヶ崎の家は、海までちょうどいい距離にありますよね。普通に歩いて5分、ゆっっくり歩いて10分ほどでしょうか。
石川の海もいいけど、南に面した海はまた、違う雰囲気を持っているのかもしれません。
Commented by hirofumi_nakayama at 2015-07-27 21:06
さくらさん、人がたくさん写っていて車が見えないことはめったにないことだと思います。
朝は寝坊しているので、その江の島の天気情報カメラを見たことがありません。反省。


<< にぎわう海。      二人で旅立ち。 >>