2005年 09月 13日

晩夏。

Tシャツの背中に、翳り始めた夏の陽が溜まっていた。稲村ヶ崎の「TARO」で。
(05/09/10 Caplio GX)
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by hirofumi_nakayama | 2005-09-13 23:52 | sea,shore,beach | Comments(6)
Commented by biwakokayo4 at 2005-09-14 08:54
夏に逆戻りのこの頃ですね。
日中の暑さには参っています。
外に出たくないです。
Commented by saku-la-saku at 2005-09-14 14:24
お店は閉まっているけど、Tシャツが主の存在を感じさせますね。
Commented by chizu at 2005-09-14 21:11 x
洗ったTシャツを椅子無造作にかけて干しているのか、それともお洒落にディスプレイしたのでしょうか?
こんな何気ないセンスを見つけて撮ったhiroさんも洒落てます。
Commented by hirofumi_nakayama at 2005-09-14 22:11
biwakokayoさん、オフィスのある東京でも、そうでした。
でも、夜になればさすがに風が涼しくて、満月に向かう月を見ながら、虫の声を聞きながらパソコンの前に座っています。
Commented by hirofumi_nakayama at 2005-09-14 22:15
saku-la-sakuさん、初めまして。コメントをありがとうございました。このお店は、3時過ぎになって開くようです。
いつも、カウンターの上のビールが気になっているのに、まだ一度も入ったことがないのですよ。
Commented by hirofumi_nakayama at 2005-09-14 22:20
chizuさん、このTシャツ、このお店の人が、前の日に椅子に掛けていったのかと思っていましたが、chizuさんのおっしゃるように、これが何かのメッセージで、午前中にランニングして通り過ぎるカメラを手にした男に残していたと考えると、面白いですね。


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