2005年 10月 26日

イタリアンカラー・コンポジション。

鎌倉散歩・長谷の裏道の続きの続き。
エスクァイア誌の最新号で見つけた、あるカメラマンの言葉が、まだ頭に残っている。
「どこにでもありそうで、しかしそこにしかない風景・・・」
(05/10/22 Kiss Digital N)
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by hirofumi_nakayama | 2005-10-26 22:04 | in Kamakura city | Comments(6)
Commented by biwakokayo4 at 2005-10-26 23:22
すごいペイントがされていますね。
本当にイタリアンカラーです。
これもここにしかない風景です。
Commented by tame_chan at 2005-10-27 11:39
hirofumiさん、大ビンゴですよぉ!!
まさに田浦の梅林付近ですから(笑)あぁ、ビックリした〜〜
ほんと、これ面白いですね。。。
住んでる人に会った見たくなる、興味津々なペイント。
Commented by lovecmama at 2005-10-27 11:41 x
nakawamaサンはこの手のコンテンポラリーな古いものに惹かれるんですねえ。このお宅の方も非常に斬新ですよね!
Commented by hirofumi_nakayama at 2005-10-27 23:51
biwakokayoさん、右にちらっと見えているトタン板も、実は、緑一色の広い板でした。
Commented by hirofumi_nakayama at 2005-10-27 23:53
tame_chanさん、葉山教会のところから山道に入って三浦半島を横断し、梅林を通って田浦駅まで走り抜けたことが何回かあります。
Commented by hirofumi_nakayama at 2005-10-27 23:55
lovecmamaさん、「コンテンポラリーな古いもの」。うまい表現をしますね。その通り。


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