2006年 02月 05日

七里ヶ浜の夕景・2月5日篇。

気持ちのいい晴天の一日。朝からずっと七里ヶ浜を離れていた。戻ってきてすぐ、走って海岸に行ってみると、夕焼け富士が見えていた。
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by hirofumi_nakayama | 2006-02-05 19:42 | sea,shore,beach | Comments(6)
Commented by biwakokayo4 at 2006-02-05 22:16
走っていかないと間に合わなかったかもしれない。(笑)
空の色の美しさに比べて今日の雲はいたずらっぽいですね。
Commented by chizu at 2006-02-05 22:50 x
遠くまで続く、灯りが素敵ですね。
ほんとに走ったかいがありましたね。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-02-05 23:10
biwakokayoさん、毎日写真通信は、走ることができる人間か、制作意欲の人並み外れた人か、どちらかでなければできませんね。
私は、幸い前者にひっかかっていて、kayoさんは後者です。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-02-05 23:11
chizuさん、時々、苦もなく走れることが幸せに思える時があります。
今日が、そうでした。
Commented by fondly_touch at 2006-02-18 23:29
好きです、本日の写真。寂しさと人の体温が同居しているみたい。今にも波の音が聴こえてきそうです。様々な光が、それぞれの延長線に続いているようで、動的でありながらも静的なような。とにもかくにも、ぽわんと灯った明かりが好きです(笑)。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-02-19 20:07
fondly_touchさん、「寂しさと人の体温が同居しているみたい」。夕闇は寂しく、光は体温を感じますよね。この光は、海沿いに、本州の西端の下関まで続いていることでしょう。人の暮らしの温度を連ねて。


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