2006年 07月 22日

昨日の続き。

七里ヶ浜から東の方向に向かって浜辺を望む。昨日の風景をもう一度。
(Caplio GX)
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by hirofumi_nakayama | 2006-07-22 21:36 | sea,shore,beach | Comments(10)
Commented by YUTA at 2006-07-22 22:33 x
何度見てもこの色は深いです。
絹のように滑らかな波がその奥深さを更に鮮明にするんですね。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-07-22 22:56
YUTAさん、今日は散々で、撮った写真のどれ一つ満足のいくものがなかったこともあって、昨日撮影した写真を掲載しました。こんな日もあるのですね。明日は何を撮ろうかな。気合い入れなきゃ。
Commented by chizu at 2006-07-22 23:10 x
hiroさん、別のショットが見れて嬉しいです。
私も波の音が聞きたかったです。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-07-22 23:27
chizuさん、そう言って頂いてありがとうございます。
明日も、波の音に耳を傾むけたくなりました。
Commented by nao at 2006-07-23 01:21 x
こころに しみいる波の色 海の青
遠くに響くのは・・・きっとわたしの声。

hiroさんの写真で、すっかり海に行った気になってるわたし。
七里を走りたい。早く腰、治さなきゃ!!




Commented by biwakokayo4 at 2006-07-23 06:46
BGMで波の音を流してもらいたいくらいですね。
やはり、海はいいな~~。
琵琶湖ではあまり波はありません。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-07-23 20:32
naoさん、腰を直して七里を走って下さい。七里を走っている間に、鼻歌を歌っている女性に「もしかして、naoさんですか?」などと声を掛けるとそうだったなどということになると面白いですね。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-07-23 20:35
biwakokayoさん、ほんとにBGMで波の音が流せるといいですね。
しかし、この波は、台風になると始末におえない恐ろしい音を響かせるのですよね。
Commented by tetsushi.s at 2006-07-25 20:00
うーん、こんな所を歩いていたら、いつか別の世界に辿り着いていそうです。
最近歴史小説(?)を読んでいますが、そんな古い時代の海を思い浮かべました。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-07-25 23:26
そう言えば、司馬遼太郎の「街道がゆく」の一篇の「三浦街道を行く」だったかな、この一帯の歴史を書いた本がありました。tetsushiさんのコメントでそれを思い出しました。


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