2006年 09月 11日

真夏の再来・続き。

坂ノ下の海岸。ここまで走ってくると、汗が流れて眼に入るようになるし、海がまぶしくて眼をあけていられないようだった。
露出補正を2段階プラスに調整して、印象派写真に挑戦。
(06/09/10 Caplio GX)
b0022268_231014.jpg




これもまた夏の情景。
マイナス1段階補正。
b0022268_23344589.jpg


by hirofumi_nakayama | 2006-09-11 23:01 | sea,shore,beach | Comments(8)
Commented by chizu at 2006-09-11 23:32 x
わぁ!まだまだ残ってましたね。
海も眩しくて綺麗ですし、この場所からの眺めが最高です。
Commented by でんきがま at 2006-09-12 00:59 x
僕は-1の方が好きです。
+2の方の写真で白飛びしないようで、輪郭がはっきりしていて少しにじむ様な写真を撮ってみたいなあと思ったことがあります。
画質のパラメータをいじってみますが難しいですね。
Commented by biwakokayo4 at 2006-09-12 07:00
1枚目はまぶしさが伝わってきます。
露出補正の仕方で何を伝えたいかが違ってきますね。
この時は一段階ずつずらして何枚か撮られたのですか?
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-09-12 23:04
chizuさん、眩しい景色が大好きです。
いつも眩しさを探しています。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-09-12 23:06
でんきがまさん、余部の鉄橋の写真、いいですね。
biwakokayoさんも撮られていますね。
いろいろ、試行錯誤してみます。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-09-12 23:11
biwakokayoさん、この景色は、この写真の2ショットだけ撮りました。
表現って、色々な道筋がありますね。
どの道を行くか、それぞれに違いは明確でも、正解はないような気がします。
だから、写真も面白いですね。
Commented by でんきがま at 2006-09-14 02:02 x
正解はないに1票です。
でも、その場所にその時間にいないと撮れない写真があるからやめられません。
Commented by hirofumi_nakayama at 2006-09-14 23:28
でんきがまさん、そうです。その時間、その場所で、決して見逃さずに写真に収めることに努力します。


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