2007年 02月 27日

昼前の「いなむら食堂」。

稲村ヶ崎。走り過ぎる間に、振り向いてパチリ。
「昨日も今日も、写真、何もないね」
と、師と仰ぐ写真家の一人の高橋和幸さんから言われそう。
「ええ、でも、気持ちよくて」
と素人の反論を用意した。
(07/02/25)
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by hirofumi_nakayama | 2007-02-27 22:11 | sea,shore,beach | Comments(6)
Commented by chizu at 2007-02-27 23:05 x
ここは食堂だったんだ・・。さすがお洒落です。
hiroさんもよくいかれるのですか?


Commented by YUTA at 2007-02-28 00:31 x
壁の斜めと横のコンビネーションがいいですね。
ドアの横の樽も良いアクセントだし、ベンチもお洒落。
立てかけた自転車もいい雰囲気。
あ~、この写真に写ってる全部がカッコイイ~\(◎o◎)/!
Commented by biwakokayo4 at 2007-02-28 08:48
いなむら食堂と言うにはおしゃれすぎ・・・・。(笑)
白い壁、ナナメと水平の線、
四角い窓、そして置かれたいろんなものへと
ゆっくり目が移動して行きます。
無造作に置かれたみたいでも、
実はよく考えて置かれているのでしょうね。
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-02-28 23:17
chizuさん、ここは、昔、気の利いたバーで。
実はまだ、走って通り過ぎるばかりで、入ったことがないのです。
1階が「JERK」というカフェで、2階が「いなむら食堂」になっているのかな。今度、思い切ってよく聞いてみます。
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-02-28 23:21
YUTAさんにそう言ってもらって、やっぱり、この写真を出してよかったと思えました。「送信」のボタンを押す瞬間まで迷っていました。
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-02-28 23:23
biwakokayoさん、「ゆっくりと眼を移動して、」、kayoさんの写真の眼には、もっと学ばなければ。


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