2007年 07月 30日

家族の肖像、ブレ篇。

銭洗弁天の前の坂を走る。気持ちよく見える家族が坂を下ってきた。母親が元気だ。走りながら撮ったので、ぶれている。
(CANON EOS Kiss DX 07/07/28)
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闇の先の希望。銭洗弁天に至るトンネルにカメラを向けた。
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by hirofumi_nakayama | 2007-07-30 23:58 | in Kamakura city | Comments(4)
Commented by ぷろとん at 2007-07-31 05:54 x
鎌倉の木陰って、涼しげに見えるんですよねぇ。
トンネルも、ひんやりしていそうです。
Commented by biwakokayo4 at 2007-07-31 11:54
走りながらノーファインダーですか?
もし、ファインダーを覗きながら撮影しているのなら、
向こうからくる人もびっくりでしょう。
パパもカメラを下げているし・・・。
ママはスタイルいいですね。(笑)
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-07-31 23:05
ぷろとんさん、この木陰は、この場所から、ゆうに20分走っている間も続きます。真夏でも、緑の匂いを吸いながら、蝉の鳴き声を聞きながら、日陰の中を走り続けることができます。
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-07-31 23:08
biwakokayoさん、実は、走りながらファインダーを一瞬覗いて撮りました。
さぞかし、歩いてきた人はびっくりしたことでしょう。
びっくりする人を見るこちらは、もうびっくりしなくなりましたが。


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