2007年 08月 11日

木陰。

肌が焦げて煙が出そうなほどの暑さになると、木陰の涼しさは格別だ。
江の電、極楽寺駅で。
(RICOH Caplio GX)
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by hirofumi_nakayama | 2007-08-11 23:58 | in Kamakura city | Comments(6)
Commented by biwakokayo4 at 2007-08-12 07:06
昨日、植物園に行ったら人が少なくて・・・
最高気温35度とか聞くと出かける気がしなくなるのでしょう。
本当に暑さに疲れます。
そんな時でも木陰には涼しさがあって優しいですね。
Commented by 湘南浜童 at 2007-08-12 08:18 x
暑いですねえ。そんな中、昨日横浜の自宅から自転車で20km、
七里の実家につきました。テルジア、鈴木病院前までは快調だったのですが、ラスト500m位かな、その後の坂で精根尽きました。
でも、気持ちいい汗です。
室生ガ谷でヨシノボリが泳いでました。
Commented by ぷろとん at 2007-08-12 08:33 x
日傘を差して歩いていても、木陰にはいると涼しさが違います。
やっぱり森を切り倒しすぎてはいけないナァなどと、ぼんやり考えています。
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-08-12 20:00
biwakokayoさん、木蔭には風が流れ、緑の匂いを運び、物語を夢想させます。木蔭から木蔭に歩いていきました。
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-08-12 20:05
湘南浜童さんの実家は、毎週いつも走って通り過ぎる、鎌倉高校の裏の丘のあたりですか?  あの坂は、さすがに走らずに歩いたりします。
Commented by hirofumi_nakayama at 2007-08-12 20:07
ぷろとんさん、大きな木蔭を残すことは、とても大事ですよね。
トトロの森が全国至る所にあればいいな、と思います。
想像力は木蔭が育てます。


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