2018年 10月 19日

印象派の風景。

逗子、田越川の河岸風景。印象が揺らいでいる。



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# by hirofumi_nakayama | 2018-10-19 20:33 | in Shonan area | Comments(0)
2018年 10月 18日

街角風景。

秋になったら、焼き芋屋の看板が眼についた。「冷やし焼き芋」というメニューがあった。


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# by hirofumi_nakayama | 2018-10-18 20:30 | in Kamakura city | Comments(2)
2018年 10月 17日

初秋の海を見る。

坂ノ下の海岸。爽やかな風が流れる穏やかな秋の海。ここちよい陽射しを受ける。


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# by hirofumi_nakayama | 2018-10-17 20:33 | sea,shore,beach | Comments(0)
2018年 10月 16日

鳥渡る。

渡り鳥の季節。海の上を飛んでいる。「鳥渡る」は秋の季語だ。


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# by hirofumi_nakayama | 2018-10-16 20:31 | sea,shore,beach | Comments(2)
2018年 10月 15日

街の中のアートアングル。

海の話から街の話に戻ってみよう。
自転車で鎌倉に出かけて用事を済ませたあとに、ぶらぶらと街を眺めながら七里ヶ浜に戻ってきた。
曇り日の日には、ひとけのある街の一画から浮き出たカラーコンポジションがしっかりと見えてくる。



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由比ヶ浜通りでは、瀧屋美術のウィンドーで、ユトリロの絵が見れる。
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# by hirofumi_nakayama | 2018-10-15 20:32 | in Kamakura city | Comments(4)
2018年 10月 14日

アーカイブから。

かっての砂浜の広がりが分かりそうな写真を、アーカイブから拾ってみた。2006年の写真。
波が海岸に打ち寄せたあとに、砂浜に海水が残り、そこを鏡にして夕陽が映る。
現在では、砂浜の上に鏡が残るほどの余裕のある広さがない。


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砂浜の広さがよく分かる角度から撮影した写真があった。
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# by hirofumi_nakayama | 2018-10-14 20:33 | sea,shore,beach | Comments(2)
2018年 10月 13日

発掘写真・われあり、故にわれ思う。

調べてみると、今から八年前、2010年の写真。坂ノ下の海岸だ。
デカルトの命題「我思う、故に我あり」を逆さまにしてタイトルにすると、浜辺から海を見る人の存在感がはっきりするように思う。


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# by hirofumi_nakayama | 2018-10-13 20:31 | sea,shore,beach | Comments(0)