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2019年 09月 16日

七里ヶ浜の夕景色・9月16日篇。

昨夜から降り続いた雨は、午後になって止んで、七里ヶ浜テニスクラブのコートでテニスもできるほどになった。
日の入りの時刻になって、ようやく雲が切れ、一昨日に続いて秋の夕景色が広がった。



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by hirofumi_nakayama | 2019-09-16 20:31 | at my home | Comments(0)
2019年 09月 14日

秋雲の夕焼け。

昨日から急に涼しくなって、海沿いを走っていても、わずかに額に汗が滲むだけ。
夕空に秋の雲が浮かび、柔らかく染まっていく。


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by hirofumi_nakayama | 2019-09-14 20:33 | at my home | Comments(0)
2019年 09月 09日

台風一過の夕景色。

台風15号が運んできた深夜の強風で、その音に驚いて夜中の2時頃には目が覚めた。一瞬家が揺れたような感触があった。
午後、七里ヶ浜テニスクラブのコートに行ってみると、コートとコートの間を仕切る幅20メートル以上はあるフェンスの一つが、風の通り道にあたっていたせいか見事に倒れ伏せていた。クラブ創設以来、初めてのことだ。
夕刻、西の空が焼けた。マジックアワーに最も美しい光彩が見えた。



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by hirofumi_nakayama | 2019-09-09 20:31 | at my home | Comments(2)
2019年 08月 30日

七里ヶ浜の夕景・8月30日篇。

昨夜から音をたてて降っていた雨が午後には上がり、テニスコートでプレーに励んだ。
が、4時前から再び降り始めた小雨のためにコートを去ったが、その雨も上がって夕刻には夕景色が見えた。


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後ろを振り返ると、大きな虹があった。
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by hirofumi_nakayama | 2019-08-30 20:32 | at my home | Comments(0)
2019年 08月 17日

孤高のトンビ。

夕暮れの時刻になると、いつの間にかトンビが飛んできて電信柱のてっぺんに留まってあたりを睥睨する。
このところ同じ時刻に同じ位置に飛来する、同じトンビだろう。
地を這うように流れてくる七里ヶ浜夏祭りの初日の喧騒の音をよそに、南の空を見ている。


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by hirofumi_nakayama | 2019-08-17 20:32 | at my home | Comments(2)
2019年 08月 16日

台風過ぎて、夕焼け。

鎌倉に強い風と驟雨と不安を運んだ台風10号が去った。
午後には次第に風の勢いも収まり、夕焼け雲が見えた。



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by hirofumi_nakayama | 2019-08-16 20:30 | at my home | Comments(0)
2019年 05月 07日

七里ヶ浜の夕景色・5月7日篇。

夕焼けは豪華なご馳走。
体が暖かくなるような気がするのは、明日への希望を眼の前に広げてくれるから。
でも、一度として同じものは頂けない。


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by hirofumi_nakayama | 2019-05-07 20:32 | at my home | Comments(0)
2019年 04月 27日

雨後夕焼け。

大型連休の初日は雨で始まった。
窓を打つ雨。出窓に置いたプランターのゼラニュームが煙っている。


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午後遅く雨が上がり、夕刻になると空が焼けた。明日はきっと、晴。
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by hirofumi_nakayama | 2019-04-27 20:31 | at my home | Comments(0)
2019年 03月 23日

部屋の中に春。

一日中冷たい雨が降った。せめて庭に咲いたネモヒラの花をガラス瓶の中に挿して部屋の中に飾り、春を呼び込んでみた。


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by hirofumi_nakayama | 2019-03-23 20:33 | at my home | Comments(2)
2019年 03月 04日

edible夫婦雛。

昨夜はお雛祭りの夕食。五目寿司の体に卵焼きの衣をまとった妻と娘の共同手料理の夫婦雛。ウズラの卵の頭に、海苔とイクラの粒と黒胡麻で顔が描かれた。男女で卵の上下を逆さまにして女雛が下ぶくれの顔になるように。男雛の笏はニンジン、女雛の桧扇はレンコンで出来ている。家族の分の五セットが出来上がった。
写真を撮影したあと、おいしく頂いて腹の中に収めた。


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by hirofumi_nakayama | 2019-03-04 19:33 | at my home | Comments(4)